| 年月 | 沿革 |
| 明治16年 |
故岩城滝次郎によって創立され、日本初の民間洋式ガラス工場として操業開始 |
| 昭和12年 |
資本金40万円で岩城硝子株式会社を設立 |
| 昭和27年 |
旭硝子株式会社が資本参加 |
| 昭和39年 |
米国コーニング・グラス・ワークスが旭硝子株式会社、岩城硝子株式会社との間で 「株式取得並びに硼珪酸ガラス製造技術援助に係わる契約」を締結 |
| 昭和40年 |
米国コーニング・グラス・ワークスが資本参加 |
| 昭和41年 |
千葉県船橋市に中山工場を新設、シールドビーム型電球用ガラスの生産を開始 |
| 昭和45年 |
パイレックス®ガラス製品の製造を開始 |
| 昭和63年 |
東京証券取引所第2部に上場、資本金を67億8000万円に増資 |
| 平成2年 |
コーニング社から当社株式取得により旭硝子株式会社の持株比率が63.8%となる(コーニング社持株比率3%) |
| 平成11年 |
東芝硝子株式会社と合併し、商号を旭テクノグラス株式会社へ変更 |
| 平成17年 |
旭硝子株式会社との株式交換により、同社の完全子会社となる 東京証券取引所第2部の上場廃止 |
| 平成19年 |
旭硝子株式会社、エレクトロニクス&エネルギー事業本部傘下の「開発・製造機能」子会社となる 商号をAGCテクノグラス株式会社へ変更 |